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ELECOM パンタグラフ式USB&PS/2キーボード 日本語87キーミドルキーボード ブラック TK-UP87MPBK

人気ランキング : 2259位
定価 : ¥ 5,040
販売元 : エレコム
発売日 : 2006-02-14

価格 商品名 納期
¥ 3,179 ELECOM パンタグラフ式USB&PS/2キーボード 日本語87キーミドルキーボード ブラック TK-UP87MPBK 通常24時間以内に発送

コンパクトサイズの日本語87キーボード。USB→PS/2変換コネクタ付でUSB接続でもPS/2接続でも利用可能。奥行き14cmでデスクスペースを有効活用。キートップ全体をパンタグラフが支える構造で入力時に指先がキートップ中央からずれても垂直にストロークさせることが可能。キーボードを使用しない時はスッキリ収納できるスタンド機能を採用。パチン!  とスタンドを起こすと直立させることができ傾斜角度の調節も可能。本体裏面にUSB→PS/2変換コネクタを収納することが可能。キーピッチは使いやすい19mm。 / 【仕様】対応機種:USBまたはPS/2ポートを装備し、Windows Vista/XP/2000/Me/98が動作する機種インターフェイス:USB(変換コネクタでPS/2でも使用可能)ケーブル長:約1.5m サイズ:約W330mm×D140mm×H21.4mm重量:約433g 付属品:PS/2変換コネクタ / 

固すぎます

テンキーレス&パンタグラフ式キーボードの選択肢はなかなか少ない中、キー配列がノーマルでデザインも良い“TK-UP87MPBK”をチョイスしましたが、キーが固すぎました。
店頭で実際に触った際も「ちょっと固いかな」とは感じたのですが、しばらく使ううちに慣れるだろうと思い購入しましたが失敗でした。
2日ほどで使用を諦めました。
キー配列もノーマルで、デザインも余計なものが無くシンプルで良かったので、肝心のタッチが合わなかったのは残念です。
タッチが軽い方には合わないので購入の際は注意してください。

お気に入りです

Arvel DPKM9UBK でも、書いたのですが、次のことを、念頭に買いました。

1.ノートパソコンと同じように、少ないストロークで打てること
(小さすぎないこと)
2.10キーが省略されて、マウスとの距離が近いこと
3.値段が安いこと
4.Enterキーが右端にあること

つかってみて、4点どれも大変満足のいくものでした。

打ったときの感触は、硬いというレビューもありますので、
個人個人の好みだと思いますので、心配な人はリアルの店舗で
展示物を打ったほうがいいと思います。

見た目は、IBMのノートPCのような表情で、安っぽく見えないと思います。

薄さは、Arvel DPKM9UBKのほうが、薄いので、薄さを重視する人は、
Arvel DPKM9UBKの方がいいかもしれません。

あと、キーボードからの手の移動を少なくしたい人には、トラックポイント付の
レノボ・ジャパン ThinkPlus 31P8974
ThinkPlus 31P9514
も、価格は、1万円前後ですが、魅力的かもしれません。

ノートPCに慣れているならお薦めです

普段仕事でDELLのLatitudeを使っているのですが、
キーピッチや配置が似ているのでデスクトップを使うときに
こちらを使用しています。

個人的には非常に使いやすい部類になりますが、ENTERキーが大きいせいか
ちょっと押すのに力が必要です。それと左側のCTRLが若干小さいのもあり
星4つと評価させていただきました。

私にとってはベスト(ただし、手の小さい女です。)

もともと私はコンパクトのパンダグラフ派で、ELECOMのこの前89型のものを会社、家でも使用していましたが、そろそろキーがへたってきたので買い替えを・・・と、ついでに頑張って久しぶりにメンブレンでバチバチ打つのもいいかな(テンキーレスは譲らず)と2点チャレンジ。どちらもFILCO製の価格も少し高くなる有名なものです。
当然商品も、高級感あり、ネームバリューありで格好良く、キータッチも打ち手にはばっちり、でした。・・・が、独特なキー配列はキーマップを変更すればなんとかなるのですが、メカニカル特有の長所でもあるキー音が、私の会社の環境では妙に響き気を使ってしまい、キーストロークが深い分、キーピッチ同じ19ミリでも、動作は大きくなり、やはりしばらく使い続けた、パンダグラフ慣れにもどってしまい、弱冠でも底打ち音のあるものをと捜し求め、某ノーブランドのコンパクト(これはキー配置がかなり特異で、キータッチもわざとひっかかりのある独特なものでした。)を経由して、結局もとのELECOMへ・・と言う遠回りをしてしまいました・・・。
正直このキーボード、だいぶん不評なようですが、コンパクトと言われる製品を数見てきたから思うのですが、コンパクトキーボードとしては、配列も基本に忠実であるべきものがココにあって欲しい配列になっているものはこれぐらいでしょう。
キータッチに関しても、比較的叩き打つタイプの私としては硬すぎると言うこともまったく無く、一応打った時の底打ち音(軽く、パチ程度ですが)もありますし、前回バージョン89タイプより配置、デザインなどが良くなった、と言う感想です。キーボードやマウスは筆記用具的なものなので、それぞれ好みがあると思うのですが・・・コンパクトキーボードはキー配置に困るかキータッチに困るかのどちらかだと思うので、フルから来てもまぁ使える配置を持つこの型は、安い販売価格を見ても妥当な機種だと私は思います。 また次バージョンが出るかもしれませんが、とりあえず、もう一台サブに購入しようかと思っています。

ノートパソコンのキーボード慣れしていれば

テンキー不要でパンタグラフを、というならお勧めです。キー配列もノートパソコンのキーボードと似ているので、使用頻度の少ないキーが変な位置になっていることもありません。ノートパソコンのキーボード慣れしているならば違和感なく使えるかと思います。Enterキーの隣にPageupボタンなどが並んでいると、間違って押してしまう事がありますが、こちらはその心配はありません。
ただ、若干キーが固く、そこにストレスを感じることもあります。軽めのタイピングをされている方にはそこが一番のネックではないでしょうか。

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